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松野屋 道後のゆかご 小

愛媛の道後温泉で、町の隠居たちが風呂に通う時に使っていたのがはじまりとされてるゆかご。小物入れや道具いれとしてもお使いいただけます。

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6,000円(税込6,480円)

購入数

松野屋 道後のゆかご
松野屋 道後のゆかご
松山の道後温泉では
古くから温泉の湯を使い
竹細工の材料作りを
していたいといわれています。

ゆかごは、昭和初め頃、
町の隠居たちが風呂に通う時に
使っていたのがはじまりとされています。

当時は、晒し竹を使い華奢で
もっとちいさな物を使っていました。
二十年ぐらい前から、
職人が現代の風呂の習慣に合わせて
サイズを大きくし、青竹(真竹)を使うことで
丈夫で長持ちするように改良しました。

タオルや石鹸、その他湯道具をいれて、
毎日の温泉通いに使われています。

長い間使っていただくと飴色になり、
竹独特の風合いがますのも楽しの一つです。


ポイント
ゆかごで温泉へ
bianchi ビアンキ
ゆかごは、昭和初め頃、町の隠居たちが風呂に通う時に使っていたのがはじまりとされています。
丈夫で長持ち
bianchi ビアンキ
青竹(真竹)を使っているので、丈夫で長持ち。使い込むと飴色になって風合いが増します。
小物入れとしても
bianchi ビアンキ
大きすぎない大きさなので、ちょっとお部屋の小物入れや道具入れとしてお使いいただけます。

松野屋 道後のゆかご


 
SPEC

サイズ ゆかご 小 : W 17 × H 29cm
ゆかご 大 : W 20 × H 32cm
素材 真竹(青竹)
生産国 日本(愛媛県)